先日この記事を書きました。→ 仕方ない
ちゃんと25日に届いてましたが、見る時間がなくて・・・。 細切れに見るより、しっかり最後まで見たかったので、今日の休日まで待ってました。 感想:やっぱいいわ(人 ̄  ̄).☆.。.:*・° スケールが違うー。 キャストもすごい。 衣装もきれい。 この特別公演メンバーは、歌がうまいのは当たり前だし、見栄えもいい。 最初のハンニバルのシーンの上半身裸の男性ダンサーの動きがやばいくらいにカッコいいので、一体誰だろうと思ってたら、ロイヤルバレエの プリンシパル ‘セルゲイ・ポルーニン’ だった。 納得(人 ̄  ̄).☆.。.:*・° (先日電撃退団したらしい→記事) 本編もそうだけど、カテコの歴代ファントムと初代クリスティーヌのサラ・ブライトマンが歌うのも感動しました。 ロイド・ウエーバーがサラを前にするとちょっと動揺しているのが笑えるけれど。 ![]() それにしても、これ生で観てたら、 体中の穴という穴からいろんな汁が出たに違いない・・・。 一人部屋で、気分はクリスティーヌなDVD鑑賞でした。 ・・・体形はカルロッタだが・・・。
|
以前の記事
カテゴリ
最新のコメント
|